20261005 2026年度双葉郡地域学校協働本部会議

2 日前
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設立当初から双葉郡未来会議代表として参加している同会議でした。
改めて簡単に説明すると、双葉郡の学校関係者の連絡協議会みたいな感じで、それぞれの活動を紹介して情報共有し、今後に活かそうっていうことです。
今回も8町村の教育長はじめ関係者が揃い、ボリューミーな活動報告と、会場となったならはCanbusを運営する、ならはみらいのこれまでの取り組み報告などがありました。
今回から代表理事にリテラシーラボの千葉さんがなって、今後この集まりをもっと有益にできればなあと思っているところです。
また、双葉町教育長から双葉町内で2028年4月の開校学校再開に向けての動き、校名を双葉遊学舎(ふたばゆうがくしゃ)」にすることなどが報告されました。人工的にはかなり厳しいスタートになりそうだけど、今後も皆んなで支援して温かい目で見守っていきたい。
そして、学校絡みでもう一つ。ひなた工房 福島双葉の企画で「おもいでのふたばのがっこう」が各地で開催されています。話にはきいていたけど、たまたま川内のヨータシに展示されてるのを見て、これか!と思わず見入ってしまいました。これは双葉郡の中学校・高校の制服を使い、ぬいぐるみに着せてみたもので、皆さんの懐かしい制服が勢揃いしています。機会があればぜひ覗いてみてください。詳細はこちら!



