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20240626 富岡町災害復興計画(第三次)策定に係る第二回政策化会議

  • 執筆者の写真: tsutomuhirayama
    tsutomuhirayama
  • 2024年7月9日
  • 読了時間: 1分

前回から1ヶ月。(割り当てられた)総務文教常任委員会副委員長としてオブザーバー的な参加のこの会議だが、本当はもっとバシバシあれもやってこれもやって!と言いたいところをぐっと我慢して生暖かい目で見守ってる平山です。

今回は、4分野に別れて個別にワークショップをやりました。といっても熱く語り合う役場職員たちをみて、頼もしく思うと共に、最後の感想以外はほとんど口を開かなかったので、主に聞き役でした。一つだけあげるとしたら、やたら産業団地とか、企業誘致とか、どこの町も同じことやってて、個性がないので、もっと規模を小さくしてベンチャー誘致に力を入れた方がいいんじゃね!ということは言いました。大きい会社がきても働き手がいなくて苦戦してる現状、会社と働き手、住む人が小規模でもセットでやってくるベンチャー誘致に特化してベンチャー天国にしてしまえ!というのが自分の考えなのでした。

それにしても熱い職員、いるね。富岡も捨てたもんじゃない!とかいったら上から目線でいやだけど、本当にそう思えるこの会議なのでした。


 
 

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RIP 富岡のレジェンド

富岡の真のレジェンド佐藤紫華子先生が亡くなりました。享年98歳。自分の母親が華道、日本舞踊ともに紫華子先生にお世話になり、とても仲良かったので、自分にも子供の頃からとても良くしてくださいました。子供の頃の記憶の中には、いつも母親と一緒に花を生けている姿があります。 先生は戦後、樺太から引き上げたという経歴があり、富岡に落ち着いてからずっと精力的に活動し、たくさんの教え子がいます。ウチの母もその1人

 
 
平山 勉
​福島県双葉郡富岡町

富岡はこのままでいいのだろうか?
​常々、そう思ってました。

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